適用分野

人類と動植物の福祉を増進させ、経済性を高める
親環境「BARU複合乳酸菌」の適用分野は多様にあります

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畜産の慢性的な匂いとスラリーなどの難題を解決し、家畜の健康と福祉の質を向上させています

特徴

動物福祉まで考慮した無抗生剤の親環境の飼育!

▪ 補助飼料の生産、無抗生剤の管理プログラムで親環境飼育が可能

▪ 高活性の乳酸菌が腸内に優占し、外部病原性微生物の侵入を予防

▪ 腸で増殖する病原性細菌を抑制し、有益菌との共生で健康な飼育体を完成

▪ 日本鹿児島県のSunEggの事例でAIに対する予防効果立証

効果

使用法

養豚場

1000頭1か月基準
項目 飲水 消毒
使用量 1.2 ~ 1.5 Ton 最初3回
(1回あたり1Ton:2~3日周期で撒布)
最初撒布3回以降:1回/15日
混合倍数(水:BARU) 50:1 初期撒布時は原液
初期撒布以降1000:1

液肥

BARU複合乳酸菌の投入時期 投入比率
初期 20:1
7日以降 800:1

堆肥

家畜糞尿の野積み後、BARU複合乳酸菌投入の広さ
投入量
堆肥1㎥ 20L

実際事例

養鶏場 日本

2015年05月  日本鹿児島 ㈱Sun Egg

  • 飲水及び畜舎消毒撒布の実施
  • 周辺の畜産農家の中で、唯一に鳥インフルエンザの被害無し
  • ひよこの斃死率が20%から5%へ減少
  • 卵の生産量が増加

牛舎 全南

2016年  康津(韓牛)  靈巖(酪農)

  • 飲水及び畜舎消毒撒布の実施
  • 1匹当たり約400万ウォンの屠畜価格の利益(韓牛)
  • 脂肪含量0.4%/タンパク質の含量0.19%(酪農)
  • 体細胞数の減少(酪農)
  • 原乳の香ばしさが上昇(酪農)

豚舎 済州

2016年05月 西帰浦

“斃死頭数50%減少”

“飼料量14.26%減少”

“出荷日数11日短縮”