適用分野

人類と動植物の福祉を増進させ、経済性を高める
親環境「BARU複合乳酸菌」の適用分野は多様にあります

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「BARU複合乳酸菌」は土の元気を回復させ、その中で生きる生物の健康な成長と農民の生産競争力を伸長させています

特徴

100%親環境農法!

化学肥料など各種の化学薬品がない農法実現

▪ 化学肥料を使用せず、親環境的な液肥と堆肥を投入

▪ 植物が吸収できない高分子の有機物を低分子化し植物の生長に大きな寄与をする

▪ 土壌に親環境の栄養分を供給し、体内及び土壌に蓄積されない

▪ 親環境有機農資材登録(公示-1-3-053、2014年8月21日)

効果

使用法

適用 希釈比率 使用法
播種前 原液 – 播種前(1か月)BARU複合乳酸菌で発酵させた液肥またはBARU複合乳酸菌原液を化学肥料の代わりに撒布
灌注 20:1~40:1 – 生育状態を確認し、BARU複合乳酸菌の希釈液を灌注方法で撒布
葉面施肥 40:1~100:1 – 生育状態を確認し、BARU複合乳酸菌の希釈液を葉面施肥の方法で撒布
病虫害予防 20:1 – 生育状態を確認し、BARU複合乳酸菌の希釈液を葉面施肥方法で撒布

実際事例

トマト 和順

2016年11月灌注:900m²当たり1.6トン 土壌改良に適用

慣行農法施行

BARU複合乳酸菌使用

BARU複合乳酸菌の使用結果

  • 収穫量30%以上増加
  • 収穫時期短縮
  • 収穫期間増加

イチゴ 康津

2017年01月灌注:900m²当たり1.6トン 土壌改良に適用 成長時、作物に直接適用

他微生物使用

BARU複合乳酸菌使用

BARU複合乳酸菌の使用結果

  • 収穫量30%以上上昇
  • 糖度上昇
  • 出荷後の保管日数増加

ジャガイモ 寶城

2015年09月灌注:900m²当たり1.6トン 土壌改良に適用 一か月の間でBARU3回撒布

慣行農法施行

BARU複合乳酸菌使用

BARU複合乳酸菌の使用結果

  • BARU複合乳酸菌のみ撒布
  • 疫病に農薬未撒布
  • 疫病に未感染

甘草 日本

2017年05月 特許を受けた栽培容器使用 土壌改良に適用 成長時、作物に直接適用

慣行農法施行

BARU複合乳酸菌使用

BARU複合乳酸菌の使用結果

  • 栽培期間の短縮
  • 作物全体の商品化が可能
    (約55㎝)